酒井若菜処女作は不倫がテーマです!
酒井若菜が初の小説『こぼれる』を上梓したことを
自身のブログで明かした。
1年半に渡って書き綴られた本作は、
妻子ある男性との不倫関係を描いた切ないラブストーリー。
酒井は「やっぱり自分が一生懸命頑張ったものって、
一人でも多くの人に見てもらいたくなるもんだね」と喜びをあらわにした
酒井若菜 巨乳を揉まれまくるラブシーン【濡れ場】同作は、24歳の女の子・雫が妻子ある男性と
不倫関係を続けていくなかで、罪悪感やいつか来る別れの時に悩みながらも、
登場人物それぞれの視点で丁寧に描き分けられたリアルで切ないラブストーリー。
初の小説だけに相当“難産”だったという酒井は
「本当は、(5月)26日に完成してなきゃいけなかったんだけど、
どうにも間に合わず、しかも28日中にとあるミスに気づいてしまい、
昨日大慌てで担当編集者と事務所で直し作業」
と締め切りを3日過ぎてやっと完成したという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080603-00000024-oric-ent